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臨床討論!

吸収が遅い生体材料    

VS

    吸収が早い生体材料

近年、さまざまな骨移植材料とバリア膜がインプラント歯科に導入されています。 このプレゼンの目的は、これらの新しい材料の潜在的な長所、短所、および短期または長期現実的な予測について討論します。

5月20日(木)午前2時です

 

日本は5月20日木曜日 午前2時の配信ですので、ご視聴できない方は、登録いただけると、後日録画された動画のURLがメールで送付されますので、まずはご登録を!

 

詳しくは下をクリックしてご登録ください。

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トピック:「臨床討論:吸収が遅い生体材料 vs  吸収が早い生体材料」

 

内  容:

近年、さまざまな骨移植材料とバリア膜がインプラント歯科に導入されています。 このプレゼンの目的は、これらの新しい材料の潜在的な長所、短所、および短期または長期現実的な予測について討論します。

 

日  時:2021年5月20日(木)午前2時(日本標準時間)

 

学習目標:

・新素材の理論的根拠
・長所と短所
・材料特性と特徴に基づく材料選択

 

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登録手順

1)下記URLをクリック。

  https://zoom.us/webinar/register/2516167915487/WN_EJGs66OYS9udtDMy7xT5Ig?timezone_id=Asia%2FTokyo

下部に英語でご登録ください。

※簡易的な登録ですので1分ほどで登録できます。

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ロドリゴ・ネイバ博士

ミシガン大学歯学部で歯周治療学の修士号を取得。 また、米国歯周病学委員会および国際口腔インプラント学会の専門医。 現在はペンシルベニア大学歯学部の歯周病学部の学長。 彼は、骨と軟組織の増強に関連する臨床研究や、インプラント治療の新しい技術に積極的に取り組んでいる。 彼は、歯周治療とインプラント治療において結果を改善することを目的とした方法と技術に焦点を当て、国内外で頻繁にさまざまな科学論文発表と、本の出、そして講義活動をしている。

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フランシスコ・マルケサニ博士

口腔顎顔面外科医であり、チリのクリニカ・マルケサニの院長。またコンセプシオン大学歯学部の元教授。
チリの口腔顎顔面外科学会のメンバー。またアメリカのオッセオインテグレーションアカデミーとヨーロッパのオッセオインテグレーション協会のメンバーでもある。
マルケサニ博士はインプラント学分野で、国内・国際レベルでのモジュール式の理論的で実践的なコースを教えている。

Instagram:@franciscomarchesani

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